Pマーク(プライバシーマーク)取得おすすめコンサル企業をご紹介

Pマーク支援会社ランキング!

ユーピーエフ
驚異の紹介率!ほぼ紹介だけで成り立っている、なんと業界唯一の審査員がコンサルしちゃってるコンサルティング会社「ユーピーエフ」

東京にある本当にたくさんの会社をリサーチした結果、私がもっとも信頼できると思った会社は、千代田区にある「株式会社ユーピーエフ」です。私の業界関係者や友人の会社で一番使われていた会社がここです。実のところを申し上げますと、私の在籍している会社もこちらにPマーク取得をお任せしました。5ヶ月で取得できましたよ。

この会社に取得支援を依頼しようとしたきっかけは、実際に依頼された友人から「本当に色々作業をやってくれるし、とにかくスピードの早い会社」と強く勧められたからです。疑問点についてひとつひとつ詳細に説明していただきました。ちゃんと説明をすることなく、とにかく契約させようと鼻息を荒げる会社すらあった中で、ユーピーエフの親切な姿勢には本当助けられました。ひょっとすると、こちらの会社に依頼をしなければ、Pマークを取得することは諦めていたかもしれません。

Pマーク取得を検討されている方も、是非一度はこのユーピーエフに問い合わせを行ってみるとよいでしょう。電話の他に、来社でも相談を行うことが可能となっている会社です。

ポイント①
取得することに特化し、ゴールまで最短工程でスピード取得が可能
ポイント②
面倒な書類作成作業は全て任せられる
ポイント③
現役の審査機関の審査員かつ10年以上のベテランコンサルタントのみがお客様を担当
ポイント④
Pマークに活用できる補助金の活用も支援してくれる
マイナス
 ポイント①
一部のエリアは契約前でも交通費が発生
マイナス
 ポイント②
中小規模に特化している為、1000人以上の大手メーカーなどには向かない
ワークトラスト
豊富なツールを駆使したサポート方法が強み「ワークトラスト」

サービスのカテゴリー数だけでいえば1位のユーピーエフを圧倒的に上回るラインナップです。サービス内容がPマークの取得コンサル以外にも充実していたのが、東京都千代田区の「株式会社ワークトラスト」です。

この会社はPマークを取得する最中と取得後に使う「運用ツール」をたくさん自社開発しています。率直に言えば、Pマークに使う商品やサービスを、Pマークと一緒に提案してくれることです。(※有料もあり)

顧客の個人情報保護に関わるPマークの取得支援を行うにあたって、こうした運用に使えるツールを提案してくれるのはユーザーから見れば心強い限りですよね。

ワークトラストに関する第一の評価ポイントとしては、Pマークの取得支援に関する簡単な内容をまとめた動画をたくさん配信しているということ。先述しましたが、Pマークというのはとにかく複雑であって、いかんせん分かりにくいものです。ですので、こうして動画で説明を行っていただけると非常に分かりやすく、親しみがわいてきます。

カテゴリー数の多さにおいては多種多様で気が利いているこの会社ではありますが、ひとつ残念なのが運用ツールの出来について。このツールは個人情報の登録編集やリスクの分析管理、監査チェックリストの出力など一見いろいろなことができて便利なように思えるのですが、いかんせん使い勝手が難しく、この会社のサポートを受けている方でも実際はあまり使っていないようです。

※正直、こちらの自社開発サービスではなくても同様のもので安価なサービスは市場に出回ってはいます。

ポイント①
運用ツールやサービスなど、オリジナル自社商材がたくさんある
ポイント②
eラーニングサービス「セキュトレ」で社員全員が効率よく学習
ポイント③
経験豊富なコンサルトが書類作成を丁寧に指導
ポイント④
Pマーク、ISMS、TRUSTeを取得している
マイナス
 ポイント①
ツールが使いにくい
マイナス
 ポイント②
交通費が発生
オプティマソリューションズ
Pマーク侍による認証取得、+αの月額サポートサービス「オプティマソリューションズ」

3位にランクインしたのは、東京都港区にオフィスを持つオプティマソリューションズ株式会社です。オプティマソリューションズに関して面白いなと感じたのは、コンサルの質は難しくわかりずらかったという意見が多いながらも、公式キャラクターを用意して説明していること。

「Pマーク侍(審査機関からの注意勧告により途中からプライバシー侍へ改名)」といういわゆるゆるキャラなのですが、わかりづらいPマークの諸々を、こうしたわかりやすいビジュアルでアピールするという企業努力は戦略的になかなかやるな、と思わされました。

しかも調べてみたところ、プライバシー侍は社長である中康二氏が自ら扮しているのだとか。少数精鋭性で各自が何役もこなせるのは凄いパワーといえます。トップがこうして前向きなチャレンジを行う企業はついつい応援したくなりますよね。

もちろん、見掛けだおしのイロモノ企業ではありません。毎月東京の国際フォーラムで「Pマーク新規取得セミナー」を定期開催。こちらはもう何年も続けているとのことです。

社長自身が経営とコンサルタントの顧客対応実務の二刀流なので、オプティマソリューションズは他の4社と比較するとスピードの面で劣るかもしれませんが、一つのことを継続する力と、ゆるキャラ戦略でこれから認知度が増してくる可能性を感じさせてくれます。

ポイント①
社長自らゆるキャラ戦略で熱心にPマークをアピール。自身もコンサルタントで実務を担当。
ポイント②
セミナースタイルのコンサル手法が強み
ポイント③
一流企業のグループ会社も口コミを掲載
ポイント④
取得後の月々の顧問サービスがある。
マイナス
 ポイント①
追加の費用が多い
マイナス
 ポイント②
社員が少なくスピード感が不安
LRM
若き社員が多い!だからこそ活気にあふれている!「LRM」

4位にランクインしたのは、品川区に本社を構えている「LRM株式会社」です。この会社は東京だけでなく、神戸や沖縄といった場所にもオフィスを構えているので、地方に支社を所有している企業にとっては利用がしやすいと言えます。

この会社の特徴としては、なんといっても社員の平均年齢の若さ。ベテランではなく社員が皆若いという点に不安を覚える方もおられるかもしれませんが、ISMS取得支援など情報システムに大きく関連した取得ニーズであれば、むしろ若さは武器になると同社は考えているようです。若さを生かした『高い営業力』が口コミでも見受けられました。

Pマークの取得に関しての強みはネット上にあまりなかったです。同社も未取得なところもありちょっと苦手なのかもしれませんね。

でも、若さゆえの柔軟な姿勢だからこそ、変化の大きい業界にも対応ができるとのことです。その姿勢が高く評価されてか、過去のISMSの実績の中には伊藤忠やカゴヤ・ジャパンなど有名企業の名前も。

HPのデザインも今どき的で非常に見やすく、ユーザーに対ししっかりとわかってもらおうという姿勢を伺い知ることができます。まだまだ若い会社ではありますが、少人数ながらこれからの活躍が期待できるかもしれませんね。

ポイント①
Pマーク取得をじっくり時間をかけ期限なしでサポートしてくれる
ポイント②
電話やメールによるアドバイスが無制限で受けられる
ポイント③
平均年齢が若い
ポイント④
更新対応のみのコースもあり!
マイナス
 ポイント①
Pマークを取得できていない会社
マイナス
 ポイント②
若さゆえ営業が盛り気味
バルク
「業界最古参企業」ならではの実績数が強み「バルク」

最後に紹介するのは、東京日本橋にオフィスを構えている株式会社バルクです。株式上場している会社のグループ子会社であり資本金は1億円と、業界の中でも大きな事業規模を誇っています。

そんなバルクは2003年よりPマーク取得支援事業を行ってきた、業界内では1、2位を争う老舗企業。これまでの支援企業数も1800件を超えており、多種多様な業種の手助けを行ってきた強い実績があります。だからこそ、登録しているコンサルタントも長く経験豊富な人材が多く、社員ではなくフリーランスでの登録者がメイン。

様々な業種業態のサポート実績と、卓越した経験を持つ日本全国の各エリアに在住するフリーランスの人材が取得を支援してくれますから、地域性の面からも『地元の人』という安心感は非常に高いと言えます。首都圏のかたではなく、逆に地方の方には比較的メリットが感じられやすいかもしれませんね。

またバルクを利用した知人から聞いたのですが、コンサル手法はどちらかと言ったら「代行型」というよりは「セミナー型」な感じで、手は出さずに口での説明がメインのようです。ですので作業をやってもらえない分価格だけで選ぶならここが一番安価なのかもしれませんね。

大手メーカーのコンサル会社同様、上場会社なだけに手出し(書類作成の代行)は色々と難しいのでしょう(汗。

何より「老舗」なところがなんとなく安心しちゃいますよね。

ポイント①
業界内では最も老舗企業
ポイント②
コンサル中の社員教育などセミナー方式でやってくれる
ポイント③
1800件以上の取得実績
ポイント④
さまざまなツール取得後の運用をサポート
マイナス
 ポイント①
上場会社ゆえ、書類作業の代行をしてくれない
マイナス
 ポイント②
ツールが使いにくい

よく読まれている記事

Pマークとは

Pマークとは

 

日常でたまに目にすることがあると思われる、Pマーク。
主に個人情報を含む重要な情報を扱っているサイトなどで見かけることがあるでしょう。

「たいせつにしますプライバシー」

と書かれたPのロゴのマークは、いったいどのような目的でどこに誰が貼っているのでしょうか?

 

Pマークの概要

2000年代にインターネットが普及し始めて以来、個人情報の扱いは非常に難しくなってきました。
特に、インターネット通販をはじめとする重要な機密データ(クレジットカード番号、住所他)を扱うサイトでは、消費者にとって不安な要素もたくさんありました。

「本当にここに自分の個人情報を入力して大丈夫なのであろうか?」

と、消費者たちの当然の疑問に答えるために、Pマークなるものが生まれたのです。
Pマークは正式名称を「プライバシーマーク」といい、消費者のデータの安全性を保障する目印でもあります。

Pマーク公式サイトによると、以下のように説明されています。

“『プライバシーマーク制度は、日本工業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム—要求事項」に適合して、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を認定して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度』“

※一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) より一部引用

 

要するに、Pマークのついているサイト・ページは「日本情報経済社会推進協会」が正式に「安全」という判を押した、お墨付きのサイトである、という証明書がわりになるものなのです。

 

Pマークの目的とは?

パソコンが普及し始めて以来、個人情報の取り扱いは今までにないほどに重要視されるようになりました。
個人情報がすべてパソコンの中で管理されるデータとなってしまった今では、パソコンのセキュリティの強固さが消費者にとっても非常に重要なものとなったのです。

例を挙げると、大手通販サイトなどが初めて経営を始めたのは主に2000年代前後、これらの時代からしっかりとした強固なセキュリティのついたインターネットサイトが求められ始めました。
スマホで何でも管理できるようになった今では、スマホに多くの個人情報を入れているという方も少なくないと思われます。

一括で個人情報がまとめられるようになって便利な反面、一つ間違ったことをしただけですべての情報が漏れ出てしまうという危険性が増してしまったというわけです。
そこでPマークを導入することによって、消費者にとって安心安全なサイト作りがより一層大切になったというわけです。

そんな需要にこたえて、早期に実施が可能であり実効性のある個人情報の保護のための方策としてPマークを導入しました。

 

一般財団法人日本情報経済社会推進協会によると、Pマーク制度の目的は以下のように明記がされています。

1.消費者の目に見えるプライバシーマークで示すことによって、個人情報の保護に関する消費者の意識の向上を図ること 

2.適切な個人情報の取扱いを推進することによって、消費者の個人情報の保護意識の高まりにこたえ、社会的な信用を得るためのインセンティブを事業者に与えること
以上の目的を持っています。

※一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) より一部引用

「していません」ではもはや済まされない! Pマークは代行してでも取得すべき!

私は都内でシステムの受託開発を行っている中小企業の総務を行っているものです。実はつい最近まで、このPマーク(プライバシーマーク)というのがいったいどのようなものなのか、そしてどれほど大事なのかということをまったく存じ上げていませんでした。

Pマーク(プライバシーマーク)について知るきっかけとなったのは、複数のお客さまや事業パートナーからの問い合わせ。「御社ではHPにPマークを掲載していませんが、取得していないのですか?」「御社でプライバシーマークの取得予定はないのですか?」最初のころはなんのことかイメージがつかめず、うっかりあいまいな返事をして相手を呆れさせてしまうといった失態もありました。しかし、Pマークについて自身でリサーチを行った結果、それがとても大事なものであるということを理解したのです。

Pマークはいわば、会社という大きな倉庫にかけるための頑丈な鍵といってよいでしょう。もしあなたがご自身のもっとも大事なもの、すなわち個人情報を預けるのに、鍵もかけられていない倉庫に任せようとお考えになるでしょうか。誠に恥ずかしながら、私はようやくその重要性を知ることができました。

このような恥ずかしい思いを他の方にも味わってほしくないから、そしてPマークがいかに大事なものであるかをちゃんと理解してほしいから、このサイトを作りました。プライバシーマークの取得支援(コンサル)会社をネット上の評判を基に細かく調査し、おすすめの5社をピックアップ、比較ランキング形式で情報を載せています。掲載されている情報は、すべて私が独自にリサーチしたものです。担当者および経営者である皆さまのお役に立てば嬉しいです。

東京でのPマーク(プライバシーマーク)取得にはどんなメリットが?

昨今あらゆる企業において取得されているPマーク(プライバシーマーク)。これを取得すると、どのようなメリットを得ることができるのでしょうか。

もっとも重要なのが、高い信頼性が獲得できるということです。インターネット技術が高度に発達した昨今、個人情報の管理はより厳密化することが求められています。なぜなら、ちょっとしたミスであっても、顧客のプライバシーが全世界に流出し、莫大な金銭的、ならびに精神的な損害を引き起こすことになりかねないからです。Pマークはそうしたことが起こらないよう、情報セキュリティには力を入れているという公的機関からのお墨付きのようなものですから、これがあるとないとでは信頼性に大きな開きが生じるのです。

この信頼性の向上による二次的なメリットとして、顧客や取引先の増加が期待できます。「情報管理に徹底した力を入れている」という証明がなされている企業とそうでない企業、サービス内容に大きな差がないのであれば、どちらを選ぶかは明白でしょう。Pマーク取得は、企業の利益を拡大させる方法のひとつとも言えるのです。

また、官公庁からもその信頼性の高さを認められ、入札に参加することが可能となります。官公庁から得られる案件は大きな利益と信頼獲得が期待できますから、企業において確実にプラスとなります。

自力でのPマーク(プライバシーマーク)取得は本当に無理?

取得支援企業に高額な料金を支払うことなく、自力でPマークの取得を行うということは本当に不可能なのでしょうか。

結論から申し上げると、必ずしも不可能ではありません。データはありませんが、Pマークを自力で取得した企業が少なくとも数社は存在しているといっても過言ではないでしょう。しかし、それはかなりの労力を伴います。Pマーク取得にあたっては、数々のステップを踏む必要があるからです。

専門的知識が求められる書類の作成や、セキュリティ向上のための社内システム改善、さらには社員に対する個人情報保護教育に実地審査対策など、行うべきことは膨大です。果たして、Pマーク事情に精通したコンサルタントの力なくして、あなたの会社はこれらのハードルを越えていくことができるでしょうか。おそらくほとんどの場合、取得失敗に終わるでしょう。

余計な労力と時間をムダに費やさないためにも、私個人としましては取得支援企業へ協力を求めることをおすすめいたします。確かにコストはかかってしまいますが、それでも時間と成果には代えられません。一部の取得支援企業では最低限のサービスのみをそろえたコスパ重視のプランが用意されている場合もあるので、お金をかけられない場合はこうしたものを活用していきましょう。

Pマーク(プライバシーマーク)取得支援会社を選ぶポイント

自力ではなかなか難しいPマーク(プライバシーマーク)の取得。おすすめは取得支援会社に頼むことですが、会社を選ぶ際にもいくつかポイントがありますので紹介します。闇雲に会社を選ぶと、うまく取得ができなかったり、取得するまで時間や手間がかかってしまうなんてことも。

一点目として「依頼する会社の業界の知見があるかどうか」です。同業でのコンサルティング実績がなければ、業界の専門用語が分からなかったり、暗黙の了解となっている事象を汲み取れず、スムーズなPマーク(プライバシーマーク)取得は難しいでしょう。実績はなくとも、各種情報収集やヒアリングによって、クライアントが所属する業界への理解を深めていることが重要です。

二点目として「提案されたプランの金額について確認すること」です。追加費用がないかどうかや、そのサービス内容が本当に必要なのかどうかなどを確認することで、提示された金額が正確なものなのかを確認するようにしましょう。
最後に「担当者との呼吸は合いそうか?」という点です。Pマーク(プライバシーマーク)の取得には、早くても4ヶ月、長ければ1年間を費やす場合もあります。この期間中、クライアントとコンサルタントは何度も連絡を取り合い多くの打ち合わせを重ねます。例えばその中でメールの返信が遅かったり、クライアントの方から連絡をしないと動いてくれなかったりすると、円滑に物事が進みません。日々のやり取りをスムーズに行うためにも、コンサルタントのレスポンスが早いかどうか、しっかり意思疎通ができるかどうか、呼吸は合うのかどうかという点を確認してください。

当サイトで紹介しているPマーク(プライバシーマーク)取得支援会社はどれもおすすめの会社です。会社によっては、万が一Pマーク(プライバシーマーク)が取得できなかった場合はサポート費用を全額返金してくれるところや、Pマーク取得にかかる費用を負担できる補助金の申請をサポートしてくれるところもありますので、各詳細ページや公式サイトを見て各企業に合った会社を選ぶようにしましょう。

Pマーク(プライバシーマーク)を獲得できたからって油断は禁物!

取得支援企業のサポートもあり、見事Pマーク取得に成功。しかし、油断をしてはなりません。むしろ、これからが本番とすら言えます。なぜなら、Pマークは2年ごとの更新制であるからです。

この更新制というのが落とし穴で、せっかく取得のためにさまざまな取り組みをしていても、ついつい気が緩んで個人情報漏洩などのトラブルを起こし、Pマークを失ってしまう企業が少なくありません。また、1年に1回の内部監査をクリアできないというケースも多々見られます。

せっかく獲得したPマークを失ってしまったとなると、顧客や取引先からの信頼度が大きく低下してしまう要因になりかねません。幸いにして、多くの取得支援企業はPマーク獲得後も有料ないし無料で更新のためのサポートを継続してくれます。取得に決して油断することなく、プライバシーセキュリティのための試みを続けるようにしましょう。

まとめ

一つのところで様々な情報をまとめられる便利な社会になった一方、怪しいサイトや詐欺サイトに一度引っかかっただけで全情報が漏れ出てしまう危険性が増えてしまった現代において、セキュリティは欠かせないものとなってきています。

Pマークのついているサイトは国に認められているセキュリティがしっかりしているサイトなので、安心して使うことができます。

記事一覧

Pマークを取得するお手伝いをしてくれるのが「インターネットプライバシー研究所」です。Pマークを取得する際のお手 ・・・[続きを読む]
このマークを取得しているということはすなわちそのサイトや企業において情報の安全性が保障されている証拠であり、消 ・・・[続きを読む]
  Pマークを取得したいが、手順がわからない・・・。 お金がかかってしまう・・・。 などの理由でPマ ・・・[続きを読む]
Pマークは、正式名称を「プライバシーマーク」といい、一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用している制度の一 ・・・[続きを読む]
Pマークを取得したいけど、どうやって取得すればいいのかわからないし、時間もない・・・ そんなときに、Pマークを ・・・[続きを読む]