Pマーク(プライバシーマーク)取得おすすめコンサル企業をご紹介

インターネットプライバシー研究所

インターネットプライバシー研究所

インターネットプライバシー研究所は情報セキュリティ分野の課題解決型ファームです。セキュリティ対策支援、個人情報保護法対応、ISO27001(ISMS)、ISO27017(クラウドサービスセキュリティ)、ISO9001(QMS)、PCIDSS、セキュリティ製品、そしてPマークに関するサービスを提供。

インターネットプライバシー研究所は国内初のPマークコンサルティング会社でもあります。1999年、Pマークの制度開始と同時に事業を立ち上げました。Pマークの新規取得に関してはフルサポートパッケージを用意。リスク分析、顧客の業務内容にフィットする規程作成、教育、監査や審査対応まですべてに丁寧なサポートを実施しています。

新規取得、更新支援対応をベースに、さらにPマーク維持のためのマネジメントシステムの再構築、社員や管理者への個人情報保護強化の施策実施など、豊富なメニューを用意。多様な顧客のニーズに応えています。

顧客それぞれに事情は違っています。インターネットプライバシー研究所は「各社に合わせたオンリーワンのサービス」を心がけていることも大きな特徴のひとつと言えるでしょう。

Pマークは取得さえできればいいというものではない

インターネットプライバシー研究所は創業以来、700社以上の顧客に対してPマークの取得、維持をサポートしてきました。「Pマーク審査に合格するためだけのコンサルティングをおこなうことは極めて簡単」だと言います。数多くのPマーク審査を経験してきたため、豊富なノウハウを所有。Pマーク取得のための手立ては熟知しているからです。

Pマーク審査に合格するためのテクニックのみを伝授するコンサル会社も少なからず存在する現在。そうした会社の支援で、個人情報保護レベルが向上しないまま、短期間でPマークを取得してしまう会社も残念ながらあるようです。しかし、そのあとはどうなるでしょう。実質が伴わないなら、メッキはいつか剥がれてしまいます。「うちはPマークをかんたんに取得できたから」と個人情報保護に対しても軽々に考えるようになり、後々大きなトラブルにつながることも考えられるのです。

しかし、インターネットプライバシー研究所はPマークの取得だけに価値を置かず、顧客それぞれと深く関わり、個人情報保護レベルの向上に導く姿勢を守り続けています。企業のPDCAを適切に機能させるために、顧客とともに個人情報を守るための仕組みを確立するためのサービスを提供。あくまでも実質を伴うPマーク認証にこだわります。

インターネットプライバシー研究所は業界のリーディングカンパニーとして高い意識でPマークコンサルティングにあたっていると言えるでしょう。

コンサルタントは全員、この道のプロばかり!

意識の高さは人材雇用にもあらわれています。インターネットプライバシー研究所のコンサルタントは全員正社員。他業務においてはパートナー企業に委託している仕事もあるものの、Pマークのコンサルティングについては委託を行っていません。

また、インターネットプライバシー研究所のコンサルタントはPマーク審査員資格保持者、ISMS審査員資格などの審査系の資格か、もしくはシステム監査技術者、情報セキュリティスペシャリスト、NWスペシャリストなどの情報システム系の資格を必ず保持しています。つまり、所属のコンサルタント全員がPマークのプロフェッショナルばかり。これなら信頼できて心強いですね。

費用や手間を惜しまず、他分野で活躍した優秀な人材をヘッドハンティング。コンサルタントとして育成しているのです。「おそらく給与水準は当社が業界最高だと思われます」と自社サイトにも記されていますので、インターネットプライバシー研究所に依頼すれば、質の高いPマークコンサルティングが受けられることでしょう。

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