Pマーク(プライバシーマーク)取得おすすめコンサル企業をご紹介

株式会社リコー

株式会社リコー

近年個人情報の管理が更に厳しくなっていると感じませんか?

その原因は大手企業から個人情報が流出するという事件が起こったり、子供の写真や名前を勝手にSNSでアップしてトラブルになるなど個人情報に関してのトラブルはまだまだ絶えません。

昔は個人情報に関しての考え方がまだ緩く、管理方法も緩かった企業はたくさんありました。
しかし、地代も変わりスマホやタブレットなどの電子機器の普及によって個人情報に対しての管理方法は厳しくなりました。
また日本人は諸外国に比べて元々個人情報を重んじる傾向にあります。
よって個人情報の徹底こそが、企業の信頼に繋がります。

★ご依頼される方への注意点★

ご依頼いただく際は以下の点に注意されるとよいかと思います。

▼値段が高い
▼作業をほとんど行ってくれない
 

株式会社リコーのプライバシーマーク取得の支援とは?

実は株式会社リコーでは、JIPDEC認定のプライバシーマーク審査員研修コースというものはあります。

○このプライバシー審査委員研修コースとは
プライバシーマークの審査員を要請するコースになります。

研修は五日間行われ、この研修を受講して修了試験に合格するとプライバシーマークの審査員補として登録申請することが出来るようになります。
JISQ15001;2017をベースにした実践的な講演でプライバシーマーク審査員実務能力がしっかり身に付きます。
この受講者の対象は、プライバシーマーク審査委員を目指す人や、企業のプライバシーマーク事務局担当者、個人情報保護監査責任者などです。

◆株式会社リコーでは、情報分野を事業領域としており、そのためプライバシーに関しての考え方は徹底しています。
社員一人一人に対して徹底した教育、お客様が安心して利用できるように、現場や第一線での品簿の管理と継続的な改善を勧めていき、それらを基盤としてお客様への価値提供を目指して自社製品やサービスの積極的な社内活動を実施しています。

個人情報保護に関する法律を施行前より個人情報の重要性を認識し、情報サービスの産業協会(JISA)の審査の元、日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)から個人情報の適切な取り扱いを行う事業者に付与されるプライバシーマーク2002年の1月から継続して付与認定をされています。

◆他にもプライバシーマーク審査員フォローアップ研修というものを行っています。
研修では、一般財団法人日本情報経済社会推進協会、プライバシーマーク審査員登録制度に基づいたプライバシーマークの審査員補・審査員・主任審査員を対象とした審査員資格維持のためのフォローアップ研修を行っています。
受講対象者はプライバシーマーク主任審査員・プライバシーマーク審査員・プライバシーマーク審査員補です。

 

徹底したプライバシーの管理

プライバシーマークを取得することで、その企業に対しての信頼度もアップし、好感度もアップします。
株式会社リコーではまず社員ひとりひとりに対してプライバシーマークに対しての認知度をしっかりと植え付け、情報管理の徹底と社員教育に力をいれます。

◆また、プライバシーマーク審査員の育成とフォロー研修も行っており、これからプライバシーマークの審査員を目指すための養成講座です。
コースは5日間行われ、その後試験に合格することで審査員として活躍できます。

審査員の質を一定にたもつためにフォロー研修も行われているので安心です。
他にプライバシーマークを取得した会社はどこか調べて一括見積もりも行っています。
いろんな会社があってどこを利用していいのか分からない人は相談してみてはいかがでしょうか?

セキュリティに関して厳しくなっている今、このプライバシーマークは今後ますます重要になってきています。
特に個人情報流出が恐れられている今、しっかり管理ができる職場環境を作ることが大切です。